• 2017.12.18

スニーカーのタイプ別種類の解説

スニーカー「sneakers(通例複数形)」の由来は「sneak-忍び寄る」1916年、アメリカのKeds社がゴム底の靴を販売を始めた際、より静かな靴ということをアピールするキャッチフレーズから生まれた言葉です。 それから100年ほど経っており様々なスニーカーが誕生しました。 メーカー別に4つに分類 1.スポーツメーカーシューズ アスリート向けに開発されたものがベースになり、競技パフォーマンスを上 […]

  • 2017.12.18

スニーカーの各部位の名称の解説

スニーカーの部分、パーツ毎の説明をします。   スニーカーの各部位の説明   ①トゥ 靴全般のつま先部分を指します。 つま先をラバーで覆っているデザインをトゥキャップと言います。 つま先からソールにかけてを守るためにラバーでコーディングされた箇所はトゥガードと呼びます。 アディダス、ス―パースターの貝殻を模したトゥキャップは“シェル”と呼ばれている。 ナイキエアーフォースワンは […]

  • 2017.12.18

ドレスシューズの各部分の説明

ドレスシューズの部分、パーツ毎の説明をします。 【アッパー】 甲革全体を指し、表甲とこれを補強するライニングからできている。 【インソール】 一般的には中敷(なかじき)と呼ばれる、靴の中に貼られた敷き革。 【アウトソール】 本底のことを指す。靴の底に取り付けられる保護部品。 【トゥスプリング】 靴の爪先部の反り上がりのこと「爪先上がり」ともいう。 【トップライン】 靴の履き口の縁のこと「トップエッ […]

  • 2017.12.18

ドレスシューズのタイプ別の解説

今まで何となく革靴を選んでいませんか? 種類を把握することで目的の靴に辿り着きやすくなりますし、どのデザインが自分に合うかが分かってくると思います。 また用途によって革靴のタイプ別が変わってきます。 是非ご覧ください。 内羽根(バルモラル) 甲より前の部分に、鳩目の部分が潜り込んでいる状態の紐靴を内羽根と呼び、オックスフォード・シューズ(oxford shoes)別名、短靴と呼ばれ革靴の原型となっ […]

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